鈴木真一朗 (すずき・しんいちろう)

大学3年生のときに未来館でインターンシップを経験し、家電ネットワークの展示を開発したのをきっかけに、商社の研究開発職を経て2009年より現職。

専門分野

うわさ話をするロボットから、恋愛支援システム、ブレインストーミング支援ツールなどを開発。豪州に留学した際には演劇を学びました。学士(システム情報科学)、修士(知識科学)、IPA 未踏ソフトウェア創造事業 採択者。

いま関心をもっていること

「生きてる感」につながる科学技術に興味があります。今、私がここに存在していることを嬉しく思えるような、そんな科学技術がこれからどんどん重要になってくると信じています。

趣味・特技

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折りたたみ自転車にはまっています。お風呂場で洗車できるのが嬉しいです。