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【担当業務】アクティビティの企画・運営全般に携わり、来館者への展示解説や対話活動、情報発信を行う。これまで主に、イグ・ノーベル賞や特別展「大南極展」関連、防災イベントの企画・実施を担当。【プロフィル】小学生の頃、地域の学習施設に毎週通い、自然や科学技術に関する講座に参加する中で、科学や防災に興味をもちました。そこで出会った先生方に憧れ、科学コミュニケーターを志し、未来館で勤務しています。大学・大学院では福島の放射能汚染や防災教育について学び、研究を行いました。現在は、より多くの人に科学や防災を身近に感じてもらえるよう、イベントの企画や効果的な伝え方について日々考えています。【分野・キーワード】防災教育 リスクコミュニケーション 地球科学 イグ・ノーベル賞
Ig Nobel Face-to-Face in JAPAN 関連ブログ 第2弾
伊藤 映美
Ig Nobel Face-to-Face in JAPAN 関連ブログ 第1弾